TOPスポンサー広告 ≫ 顎の腫瘍の行く末・・・TOPガン告知から今までとこれから ≫ 顎の腫瘍の行く末・・・

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | Comments (-) | Trackbacks (-)

顎の腫瘍の行く末・・・

以前から皮膚を突き破って腫れ上がった腫瘍がだんだんと壊死してぽっかりと穴が開いた画像は、見たことがあったんだけど自分がそうなるとは最初は考えていませんでした

まあ、しかしなってしまったものはどうしようもないわけですが
この先どうなるかってその後の画像を徘徊して探し回ったのですが見つかりません


ということは、この先もっと広がり始め見るに堪えないものになってしまうのか
それとも、今まで見た同じような状態の患者さんはそれが限界で、お亡くなりにってしまったのかもしれません

そりゃ、考えてみれば5年後の生存率が切り取りを行っても20%とかの話ですから
その方たちが手術などの治療を受けていたかどうかは知りませんが
オイラのように放置でなった方は少ないと考えてます。




しかし、どう見ても一番最初に表皮を破って出てきた場所もそのあとの場所も同じ状態をここ数か月保ってますから
中から肉が盛り上がって徐々にでも穴がふさがるとは思えませんね~
今までの腫瘍の壊死した部分は殆ど無くなっていますから
バイ菌が繁殖しないように薬で補って維持するしかないのかもしれません
あとは難しいことは考えたくありませんから
免疫力を上げたまま維持できるよう心掛け、笑って生きていれたら少しは世にはばかって生きられるかもしれないですね





Comment













非公開コメントにする
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。